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沖縄-本土労働者は団結しよう!沖縄・奄美出身労働者はたたかうユニオンに入ろう!沖縄・奄美出身者への差別を許さない!= タイトル =

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     5月2日、サンボー解雇撤回闘争
     第2波闘争をたたかいました

     大阪府堺市津久野の㈱サンボー金澤社長宅周辺へのビラ配布、宣伝カーで解雇撤回を訴え、社長宅へ解雇撤回と団体交渉の申し入れに行きました。
     金澤英範社長は、慌てて門をしめに出てきました。
     サンボー分会長の抗議に対して社長は「浅野弁護士に言ってくれ」とくりかえしたあげく、家の中に逃げて行きました。
     こんな無責任を許せるか! 首を切っておいて、のうのうと連休を家で過ごすなんてふざけるな! 私達は抗議のシュプレヒコールとたたきつけました。
     その後、JR津久野駅前で、アピールと解雇撤回署名をおこないました。
     多くの人が快く署名に応じてくれました。
     関合労は、解雇撤回までたたかいます。

      サンボー分会ブログ → http://blogs.yahoo.co.jp/bkdtm710


    金澤一族は資産確保のために破産の準備をしているだけ! 私たちは使い捨てのコマではない!

    計画倒産で突然解雇! ㈱サンボー・金澤一族による解雇を撤回させるぞ!

    ●紙切れ一枚で全員解雇!

     私たちは株式会社サンボー(代表取締役 金澤英範、相談役 金澤富雄)で働く労働者です。
     4月1日に出勤したら、事務所の玄関ドアに「破産申し立てをすることになったので、会社を閉鎖する。立ち入りは禁止する」と浅野省三ら3名の弁護士名で貼り紙がしてありました。
     前日まで一緒に仕事をしていたのに翌日突然の会社閉鎖・締め出しです。私たちの自宅には解雇通知1枚が送られて来ただけです。そして、4月30日に閉鎖した事務所を開けるから私物を取りに来いとの通知。紙1枚で解雇も呼び出しも自由にできると考えている経営者たちは絶対に許せません。
      賃貸契約の事務所や倉庫の家賃、電気代も滞納しています。大家さんも怒っています。私たちを全員解雇して、会社の在庫や備品はそのまま放置した状態です。

    ●労働者の怒りを恐れ、だまし討ち解雇!

     突然の会社閉鎖・全員解雇をしておきながら、1か月たってようやく、事務所と倉庫の中の私物を取りに来いとの通知がありました。社長や弁護士は私たちが私物を片づけたら、とっとと帰ると思っていたのでしょう。「私物を取ったらどうぞお帰り下さい」と一言。ふざけるな!抗議の声が上がり、会社の責任を追及する場となりました。
     社長は従業員に質問されても何も答えません。顧問弁護士が代理で答えていましたが、信じられない発言がありました。「現在は破産手続きの準備をしている段階です」と言うのです。
     では4月1日に突然全員解雇しなくてもいいではないか。 金澤一族が資産を確保して、スムーズに手続きをするためにだまし討ちでクビを切ったのです。

    ●解雇は無効だ! 賃金を払え!

     株式会社サンボーは負債総額4億5千万円ほどで自己破産を申し立てようとしています。この負債は私たち労働者には何の責任もありません。経営陣・役員である金澤一族の経営能力の無さ、無責任さが招いたものです。
     労働者を60年以上低賃金で働かせ続け、赤字経営を続ける中、儲からないとなれば、自己破産して借金4億5千万円はチャラにする。
     「自己破産するためには従業員を全員解雇しなければできない」と大うそを言って、突然の解雇。
     金澤一族はこれで借金は返済せずにすんで、肩の荷が下りたでしょう。でもそのためになぜ私たちが犠牲にならなくてはいけないのですか。おまけに金澤一族は債権者として1億5千万円を回収するというのです。
     解雇を撤回しろ! 経営陣の金澤一族への返済の前に私たちの賃金を先に全額支払え! 

    ●資本家と労働者は非和解! 韓国・民主労総ゼネストと連帯しよう!

     株式会社サンボーは今までから経営状況が悪くなると、リストラや会社移転を行い乗り切ってきました。
     昨年からはコスト削減のために人事異動・配置転換による退職勧奨、解雇、賃金カットを次々行おうとしてきました。しかし私たちはこれらに抗議し、何度も説明会を開かせ、撤回させました。
     労働者に不利益なことが起これば、誰か一人への攻撃であってもみんなで一緒に抗議して撤回させる職場になっていました。社長は今回の自己破産=会社閉鎖・解雇も事前にバレたら、従業員から猛烈な反対があることにビビッて隠密裏に準備していたのです。団結すれば労働者は強い!
     世界中の労働者が同じ攻撃と闘っています。韓国民主労総ゼネストと連帯し、日本でもゼネストをやろう!

    ●関西合同労組に入って解雇・賃下げとたたかおう!

     UAゼンセンなど連合の組合は会社の言いなり、解雇と闘いません。関西合同労組は、28年間にわたって国家による労働運動つぶしと闘う国鉄1047名解雇撤回闘争をともに闘ってきました。労働者の勝利までトコトン闘います。

    ★サンボー分会長の訴え

     ㈱サンボーは過去にも神野町にあった縫製工場を閉鎖して、当時縫製や検品の作業をしていたパート労働者60人ほどを全員解雇。生産の拠点を中国に移しました。その中国の工場にも支払いができず、そこで働く労働者の賃金は支払われませんでした。中国の労働者は怒って2度のストライキで闘いました。私達も中国の労働者と連帯して、頑張ります。


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    金澤社長宅前

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    「浅野弁護士に言ってくれ」と繰り返す金澤英範社長

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    怒りのシュプレヒコール

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    津久野駅前で宣伝

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    アピールするサンボー分会長

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    解雇撤回署名に快く応じてくれる

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    5月1日、大阪連合メーデーに宣伝に行きました


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    ↑ 大阪連合メーデー(5月1日・大阪城公園)

    ↓ 配布した関西労組交流センターのビラ
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    奈良連合メーデー(4月29日)にもビラまきに行きました

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    上2枚の写真は奈良連合メーデー(奈良公園)
    ↓ 配布した奈良市部のビラ

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    ↓ 大阪東部支部のビラです

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       ★労働相談は関西合同労組へ
     
      非正規職撤廃! 職場にたたかう労働組合をつくろう!
     団結して資本とたたかおう!
     
           どんなことでもお気軽に関西合同労組に連絡ください
        
           合同・一般労組全国協議会 関西合同労働組合
       ★大阪市西成区山王1-1-10-807
           TEL&FAX 06-7503-7232
     
            ●大阪東部支部  072-991-7729
    ​        ●泉州支部     07​2-4​63-664​0     
            ●北大阪支部 ​   09​0-8​164​-49​20 ​
            ●南大阪支部    ​​080​-56​06-507​3 ​
            ●阪神支部     0​90-9629-8815
            ●​奈良支部     ​074​2-3​4-6​516​ 
         ★メール/kangorogogo@yahoo.co.jp

    転載元: 関西合同労働組合


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    「安保法案閣議決定弾劾!」
     「韓国ゼネスト連帯!」
     「非正規職撤廃!基地撤去!」

                                なんぶユニオン 宮里勝博  

     沖縄全島ゼネスト情勢下に「オール沖縄」を乗り越え「全島ゼネスト」「非正規職撤廃!基地撤去!」で闘おう!

     4・24韓国ゼネストにおける民主労総・韓国労働者27万人の決起は、韓国政権を何度も打倒した韓国労働者が、全世界の労働者にゼネストで「社会を動かしているのは労働者だ」と示し、ゼネストで「政権打倒」する道筋を示しました。安倍政権は5月、国会で労働者派遣法改悪案を提出、5・14には安保法案を閣議決定し今夏までに法案の国会通過をもくろんでいます。そのような情勢下において全国の合同労組の仲間は「動労総連合を全国に!」のスローガンのもと、全国協1000人組合員拡大で「安倍政権打倒」の反撃に出よう!
    沖縄現地闘争は「オール沖縄」という一部資本家もまきこんで野合することで沖縄の現状が変わるような幻想を振りまく勢力、それすらも許さない強権的に見えるが脆弱な安倍政権と労働運動の力で沖縄の現状を変え政権を打倒する勢力の激突対決構造が鮮明になりました。沖縄現地は労働者の決起で「全島ゼネスト」という形を通して政権打倒を実現する情勢が到来しています。
    安倍政権の辺野古新基地建設攻撃に「保革を超えたオール沖縄を」という沖縄「革新」(社民・社大・共産・自民党の一部)は日米安保を容認する「県外・国外」論であり「沖縄振興策」への屈服、沖縄労働者階級に「民営化・外注化・非正規職化」労働組合を破壊し団結を許さない論です。「沖縄振興策との闘い=非正規職撤廃」闘争は「基地撤去」闘争そのもので政権打倒への「全島ゼネスト」へ続く闘いです。
    「沖縄振興策」との闘いは沖縄のコールセンター関係の非正規職の職場で労働組合(日本IBM・ビジネスサービス労働組合〔IJBS労組〕)書記長への雇い止め=解雇撤回闘争として非正規職労働者の決起が開始され、支援共闘会議も2年目を迎え、当該を先頭に沖縄現地合同労組は闘っています。
    IJBSは日本IBMが100%出資する子会社です。99% が非正規職で労働法も解体された異常な職場です。IJBS労組はこの現実と真っ向から闘い、職場の労働者の支持を拡大してきました。非正規労働者・青年労働者に対する雇い止め=解雇攻撃を、断じて許してはなりません。この非正規青年労働者の解雇撤回の闘いは全世界の「民営化=外注化、非正規職撤廃」で闘う階級的労働運動と国際連帯の実践的闘いそのものです。この闘いこそ、日帝・安倍政権の戦争と改憲攻撃のもとで進められようとしている辺野古新基地建設攻撃に対して、階級的に対決していく闘いとしてあります。絶対に負けるわけにはいきません。
    沖縄「全島ゼネスト」で安倍政権を打倒する闘いに決起しよう。そして沖縄だけでなく全国でゼネストを組織する「労働総連合を全国に」・職場拠点化を推進しよう。動労千葉・動労水戸を先頭とする国鉄1047名解雇撤回闘争を闘い、全国協は団結し、「外注化粉砕・非正規職撤廃」を闘おう!労働者派遣法改悪阻止!安保法案粉砕!6・7国鉄集会に全力で決起しよう!

    転載元: たたかうユニオンへ!


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    「安保法案閣議決定弾劾!」
     「韓国ゼネスト連帯!」
     「非正規職撤廃!基地撤去!」

                                なんぶユニオン 宮里勝博  

     沖縄全島ゼネスト情勢下に「オール沖縄」を乗り越え「全島ゼネスト」「非正規職撤廃!基地撤去!」で闘おう!

     4・24韓国ゼネストにおける民主労総・韓国労働者27万人の決起は、韓国政権を何度も打倒した韓国労働者が、全世界の労働者にゼネストで「社会を動かしているのは労働者だ」と示し、ゼネストで「政権打倒」する道筋を示しました。安倍政権は5月、国会で労働者派遣法改悪案を提出、5・14には安保法案を閣議決定し今夏までに法案の国会通過をもくろんでいます。そのような情勢下において全国の合同労組の仲間は「動労総連合を全国に!」のスローガンのもと、全国協1000人組合員拡大で「安倍政権打倒」の反撃に出よう!
    沖縄現地闘争は「オール沖縄」という一部資本家もまきこんで野合することで沖縄の現状が変わるような幻想を振りまく勢力、それすらも許さない強権的に見えるが脆弱な安倍政権と労働運動の力で沖縄の現状を変え政権を打倒する勢力の激突対決構造が鮮明になりました。沖縄現地は労働者の決起で「全島ゼネスト」という形を通して政権打倒を実現する情勢が到来しています。
    安倍政権の辺野古新基地建設攻撃に「保革を超えたオール沖縄を」という沖縄「革新」(社民・社大・共産・自民党の一部)は日米安保を容認する「県外・国外」論であり「沖縄振興策」への屈服、沖縄労働者階級に「民営化・外注化・非正規職化」労働組合を破壊し団結を許さない論です。「沖縄振興策との闘い=非正規職撤廃」闘争は「基地撤去」闘争そのもので政権打倒への「全島ゼネスト」へ続く闘いです。
    「沖縄振興策」との闘いは沖縄のコールセンター関係の非正規職の職場で労働組合(日本IBM・ビジネスサービス労働組合〔IJBS労組〕)書記長への雇い止め=解雇撤回闘争として非正規職労働者の決起が開始され、支援共闘会議も2年目を迎え、当該を先頭に沖縄現地合同労組は闘っています。
    IJBSは日本IBMが100%出資する子会社です。99% が非正規職で労働法も解体された異常な職場です。IJBS労組はこの現実と真っ向から闘い、職場の労働者の支持を拡大してきました。非正規労働者・青年労働者に対する雇い止め=解雇攻撃を、断じて許してはなりません。この非正規青年労働者の解雇撤回の闘いは全世界の「民営化=外注化、非正規職撤廃」で闘う階級的労働運動と国際連帯の実践的闘いそのものです。この闘いこそ、日帝・安倍政権の戦争と改憲攻撃のもとで進められようとしている辺野古新基地建設攻撃に対して、階級的に対決していく闘いとしてあります。絶対に負けるわけにはいきません。
    沖縄「全島ゼネスト」で安倍政権を打倒する闘いに決起しよう。そして沖縄だけでなく全国でゼネストを組織する「労働総連合を全国に」・職場拠点化を推進しよう。動労千葉・動労水戸を先頭とする国鉄1047名解雇撤回闘争を闘い、全国協は団結し、「外注化粉砕・非正規職撤廃」を闘おう!労働者派遣法改悪阻止!安保法案粉砕!6・7国鉄集会に全力で決起しよう!

    転載元: たたかうユニオンへ!


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  • 05/16/15--02:22: 2015沖縄国際通りデモ
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    2015沖縄国際通りデモに全国の星野救援会も参加しています。夏のような日射しのなか、沿道からの拍手、右翼の宣伝カーともみ合いながらのデモになりました。

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    平和行進は辺野古基地前で抗議行動の後に辺野古の基地フェンス前に星野救援会の仲間と決起しました。

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    「オール沖縄」をうちやぶる階級的労働運動の力で沖縄全島ゼネストへ!
    青年労働者と学生の力で新しい労働者の党をつくろう!
    「復帰」43年 5・16集会

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    ワンパターンの来間大橋を渡りカレーを食べに行ったら改装中でやっていなかった。残念仕方なく向かえの店に入ったら飲み物だけの店だった。スムージー?の店?カーラジオをかけたら、くしくも店の紹介をしていた。ドリンクとしてはうまかった。

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  • 05/19/15--01:29: こんな美人か?
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    宮古島一番の美人「マムヤ」さんの墓だそうだが、イラストの絵はあまりにも現代的で「違うだろう」と思った。何はともあれ、美人薄命だそうだ。

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    昔は大神島への行き来は不定期で、住民以外は寄せ付けなかったが、定期観光舟が出ているそうだ。
    池間大橋を渡りそこから見る大神島がきれいだ。
    同級生がやっている店でソーキソバを食べた。

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     原発とめよう群馬の大黒柱、事務局長・大塚さんと「現状だより」と連続学習会担当の田島さん。ナゼンぐんまの大事な仲間であり、群馬合同労組の大事な組合員だ。
     
     二人が逮捕されて今日で7日目。こんな不当な逮捕、勾留は一秒でも許せない。
     
     二人がなぜ逮捕されたのか?「勾留状」によると、大塚さんが田島さんに「譲渡」することを隠して、大塚さんを契約者として、契約をし、携帯電話の購入を申し込み、家族割引を付けて、自分か家族が利用するものと店の従業員に「誤信」させ、携帯電話を買った、それが「詐欺」だということらしい。
     ちょっと待ってくれ。誰が被害者なんだ?だまされたのは店の従業員?何の被害を受けたのか?携帯の金は払ったし、ソフトバンクの家族割りは料金が安くなるわけでもなく、大塚さんの契約した携帯の間の通話が無料になるだけだ。誰も金銭的に被害を受けた人はいない。15日の高崎駅西口金曜日行動でもある仲間が言っていたが、自分でも3台のソフトバンク携帯電話を契約し、人にも勧めてどんどんソフトバンク携帯の拡販に協力しまくっていたのが大塚さん。感謝されこそすれ、被害届だなんて冗談じゃない。事実、被害届は出ていないと、取り調べの警察官は言った。なのに逮捕?
     
     二人はでっち上げの弾圧に「完全黙秘・非転向」で闘っている(名前も住所もしゃべらない!)ので、余計なことは言いたくないが、事実は、現在大塚さんが契約しているソフトバンクの携帯電話は3台あり、一台は大塚さんが日常使っているもの、もう一台は原発とめよう群馬が開設した放射能測定所の連絡先、あるいは今年の3・8群馬さよなら原発アクション実行委員会の連絡先電話番号として使っていたもの、そして田島さんが原発とめよう群馬・連続学習会の連絡先として使っていたもの、ということである。さらに言うと、田島さんが使っていたとされる携帯電話の契約は2011年7月16日。2011年に3・11がおこり、4月に原発とめよう群馬と田島学習会が始まってからの話しだ。
     
     二人が「共謀」して何か犯罪的なことに使おうとしたなどというのは、まったくのでっち上げだ。そんなものなら、ビラに名前まで出して載せたりしない。
     
     田島さんが毎週作り続けてきた「原発とめよう群馬 原発事故・現状だより」の5月1日号(131号)(http://blogs.yahoo.co.jp/nazen_gunma/68177146.html参照)で、田島さんは小渕優子の不起訴について書いた。3億円の金をごまかして、ドリルでこわして証拠隠滅しても責任を問われない。「問題なし」と開き直る政権。起訴された元秘書二人は「在宅起訴」だ。
     これを読んでいた警察。(事実田島さんが大塚さんの携帯を使っている証拠として、大塚さんの携帯の番号とともに「連続学習会 担当・田島」と書かれていた「現状だより」を一生懸命探して押収していった) お返しに、見せしめで田島さんと大塚さんを逮捕したのだ。ふざけるんじゃねぇ!
     
     仮に「勾留状」の被疑事実が事実だとして、なぜ逮捕する必要があるのか?
    「勾留状」には、その必要性を「被疑者が罪証を隠滅すると疑うに足りる相当な理由がある」「被疑者が逃亡し又は逃亡すると疑うに足りる相当な理由がある」となっている。へっ?そもそも証拠ってなに?逃亡する?どうして?どこへ?小渕優子の元秘書だって、その疑いはない、在宅起訴でいいと言っている同じ人たちが、こういうことを言うの?
     
    みなさん、こんなでっち上げ逮捕、絶対に許してはなりません。
    安倍は戦争法案を夏までに国会を通そうとしています。7月川内原発を筆頭に原発再稼働、「復興」という名の福島圧殺が行われようとしています。しかし、沖縄で、全国で、なによりこの群馬で、絶対に原発も戦争も許さないと、たくさんの仲間が立ち上がっています。大塚さんも田島さんも、群馬合同労働組合の組合員であり、この歴史の分岐点に闘う労働組合を登場させようと、動労千葉・動労水戸・動労連帯高崎・動労総連合とともに1047名解雇撤回・民営化と外注化許さないと奮闘してきた仲間でもあります。このうねり・闘いを押しつぶそうとする今回の弾圧、絶対に許さない。みなさん、ともに声をあげましょう。
     
     
    大塚田島取り戻せ大作戦!みなさん、参加・ご協力よろしくお願いします!


       5月22日(金)18時タカキン(高崎駅西口再稼働阻止金曜日行動)に集まろう!前回15日のタカキンは「50人」と発表しましたが、正しくは「60人超」でした。数えた人がいました。22日はさらに倍する人で声をあげよう。南條倖司さん&まあさん、ケーニン、ルナちゃん、ソルティーさん、スパングルズも参加してくれそう!にぎやかに、楽しく、怒りにもえて!
       勾留理由開示公判に集まろう。日程はまだ決まっていません。23日が当面の勾留の期限ということなので、その前にやれるように調整したいと思います。決まり次第情報をアップします。
       5月24日(日)13時から高崎駅西口にてシールアンケートやります!「原発は動いていない。電気は足りてる。再稼働とめよう!」とすべての人に訴えかけよう。ここが大事!https://www.youtube.com/watch?v=3s29v1dTBKM&feature=youtu.be
       カンパをお願いします!弾圧打ち破り、闘いをさらに発展させるために、いまお金が必要です。よろしくお願いします。 振込先 郵便口座 00130-6-372720 群馬合同労働組合


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    転載元: NAZENぐんま


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    原発とめよう群馬声明


    前橋地方検察庁と前橋簡易裁判所に対して、
    「原発とめよう群馬」の仲間二人の即時釈放を求めます!!
     
    2015520日 原発とめよう群馬


    513日(水)朝、「原発とめよう群馬」の事務局長 大塚正之さんと、同「原発事故・現状だより」と連続学習会担当の田島俊昭さんが不当逮捕されました。
     
    経緯
    513日(水)、「原発とめよう群馬」の大塚正之さん、田島俊昭さん、さらに仲間二人の自宅計4ヶ所に群馬県警(公安警察)が「詐欺罪」容疑で家宅捜索に入り、その後大塚さんと田島さんを不当逮捕しました。
    14日は、各新聞紙が「過激派」というニュアンスで二人の逮捕を報じました。同14日に、前橋簡易裁判所が二人を10日間勾留するよう決定しました。この期間は、さらに10日間延長される可能性があります。
     
    背景
    3.11以降、原発をなくそう、福島事故を二度と繰り返してはいけない、子供を放射能から守ろうと、群馬で原発反対の運動は大きく発展し闘ってきました。大塚さんはその中心に、集会・デモの立案、実行活動、各団体との協力など、献身的に働いた人です。
    田島さんは、「原発とめよう群馬」関係でほぼ毎週、連続学習会を担当し、現在までに251回を数えます。20128月から始まった高崎駅西口再稼働抗議金曜日行動(通称「タカキン」)は515日で146回目を迎え、田島さんがその都度発行する「原発事故・現状だより」も133号を数えます。大塚さんと田島さんは、群馬の反原発運動の統一行動に不可欠な存在であります。
    二人がなぜ逮捕されたのでしょうか?「勾留状」によると、大塚さんが、自ら携帯電話の契約をする際に(ほぼ4年前の2011716日に)、田島さんに「譲渡」する目的があったのにその目的を隠して家族割引を付けてもらって、それが「詐欺」だというのです。ここには被害もなければ、被害者もいません。携帯の代金は払ったし、ソフトバンクの家族割りは、大塚さんの契約した携帯同士の通話が無料になるだけです。事実、被害届は出ていないと、取り調べの警察官は言いました。「詐欺罪」は完全なでっち上げです。二人はでっち上げの弾圧に「完全黙秘・非転向」で闘っています。
    仮に「勾留状」の内容が事実だとしても、なぜ逮捕する必要があるのでしょうか?「勾留状」には、「罪証隠滅」や「逃亡」の疑いとあります。公安警察が家宅捜査をして証拠を過激なぐらい確保したのに、何を証拠隠滅するのですか?ましてや逃亡する理由なんてあるわけがないのです。また、「詐欺罪」が本当なら、どうして「公安警察」が担当するのですか?「詐欺罪」の担当は「刑事部捜査2課」にあるのです。
    いつもの高崎金曜日抗議行動には、毎週公安警察の高崎警察署警備課警部補 細谷浩志氏が監視しているのですが、今回の家宅捜査なども彼が担当しています。
     
    今回の不当逮捕は、脱原発運動や民主化勢力への、政治的な弾圧だとしか思えません。安倍政権は戦争法案を夏までに国会で通そうと、7月に川内原発を筆頭に原発再稼働を強行しようとしています。しかし、沖縄で、全国で、何よりこの群馬で、絶対に原発も戦争も許さないと、たくさんの仲間が立ち上がっています。仲間二人の不当逮捕は、この運動の波を押しつぶそうとするものです。
    この弾圧を許せば、各地のデモや集会の主催者は、公安警察に、あら探しをされ、誰でも逮捕されかねません。それが安倍政権が目指す日本の在り方です。
     
    抗議の呼びかけ
    「原発とめよう群馬」は、大塚さんと田島さんの不当逮捕を許しません。徹底的に抗議します。そして皆で作り上げてきた反原発・反戦争運動をさらに大きく発展させるために、皆さんにともに声をあげ、行動するように呼びかけます。すべての皆さんにこの声明への賛同をお願いします。
     
    賛同の送付先 
    原発とめよう群馬           370-1132群馬県佐波郡玉村町下新田234-3
                   石川眞男事務所内
                 ファックス 0270-65-8153
                 電話    090-9016-0272
                 メール   gungoroso@ybb.ne.jp             
     
    抗議先  
    前橋簡易裁判所 裁判官 川(かわさき)学 
    電話 代表     027-231-4275
    前橋地方検察庁 検事 森中尚志(なおゆき)
                                                電話 代表 027-235-7800  
     
    カンパ送金先               郵便口座  00130-6-372720 
    群馬合同労働組合
     
     
    賛同者
    (名前 肩書/所属)




    ワードファイルのダウンロードはこちらから。ダウンロードボタンを押して保存してからお使いください。

    https://www.dropbox.com/s/kaa85nhnwqd7vu2/%E5%8E%9F%E7%99%BA%E3%81%A8%E3%82%81%E3%82%88%E3%81%86%E7%BE%A4%E9%A6%AC%E5%A3%B0%E6%98%8E.doc?dl=0



    転載元: NAZENぐんま


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    憲法9条に守られたためしがない沖縄にとって「非戦」は勝ち取らなければならないものだ。
    陸上自衛隊基地の場所選定で利権がからみ、基地誘致が雇用を産み出すとはなさけない話だが、「沖縄振興策」と闘わないかぎり、基地反対は力や現実の生活に押しきられてしまう。
    「辺野古新基地建設阻止、宮古島(先島地方)への陸上自衛隊配備反対」
    「基地反対、仕事よこせ!」

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     本当に熱い9日間でした。この熱さで団結した多くの仲間と奪還の勝利を確認することができた。これは希望です。

     
    『原発とめよう群馬 原発事故・現状だより』135号より
    本日午後3時頃、5月13日に不当逮捕されていた2名が、拘留満期前に、しかも「詐欺罪」名目で押収されていた全ての物品を還付(本人に返される)されて釈放されました。この鋼鉄の事実が「事件」の全てを語っています。
     もう一つの事実は、逮捕の翌日に、「戦える国」(東京新聞見出し)にするための戦争法案が提出されたことです。

     そしてもう一つ。これがもっとも重要なことですが、以上の2点から見えるのは、今回の事件が『原発とめよう群馬』には、原発を止め、戦争を止める実力(団結)があることをはからずも示したことです。
     皆さん。これからも力を合わせ、原発も戦争も止めよう。 ありがとうございました。」

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    転載元: NAZENぐんま


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     本当に熱い9日間でした。この熱さで団結した多くの仲間と奪還の勝利を確認することができた。これは希望です。

     
    『原発とめよう群馬 原発事故・現状だより』135号より
    本日午後3時頃、5月13日に不当逮捕されていた2名が、拘留満期前に、しかも「詐欺罪」名目で押収されていた全ての物品を還付(本人に返される)されて釈放されました。この鋼鉄の事実が「事件」の全てを語っています。
     もう一つの事実は、逮捕の翌日に、「戦える国」(東京新聞見出し)にするための戦争法案が提出されたことです。

     そしてもう一つ。これがもっとも重要なことですが、以上の2点から見えるのは、今回の事件が『原発とめよう群馬』には、原発を止め、戦争を止める実力(団結)があることをはからずも示したことです。
     皆さん。これからも力を合わせ、原発も戦争も止めよう。 ありがとうございました。」

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    転載元: NAZENぐんま


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    NAZEN福岡☆事務局通信2015.5月号No.38カラー版です。「復帰」43年5・15沖縄闘争のアツい報告が載っています ぜひご覧ください




    転載元: 宝の山


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     私たちの友人「進」君が亡くなって早5年が過ぎます。会って話しの終わりは「宮古島でライブをやりたいな」でした。しかし、それも残念ながらかなわなくなりましたが、ようやく「ライブ」を宮古島でやることになりました。
     興那城美和さん(進君の妹)ライブです。前座で友人有志が出演します(調子はずれは笑ってやってください)。
     
    俺たちももうすぐ行くから待っててよ!
     
    興那城美和ライブ
    11月21日(土) (まだまだ先だが・・・・)
     
      (宮古島のライブは遅いんだよ)午後9時~ 
    雅歌小屋(宮古島公設市場裏なぎ、新しい場所に移転しました)
    出演
     興那城美和さん
     
    前座
     ひろちゃん
     だいばん&一夫
     富男
     
     

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    大阪で同窓会をやったらやっぱり同級生は大阪のおばちゃん、おっちやんになっていた。
    沖縄在住の同級生は宮古島まるだしだったが、関東在住の同級生は「すましていた」
    人を変えるのは大阪かな?大阪にも「暗い」人はいるよねオーナーの沖縄民謡にノリノリのひとときでした。

    場所は
    大阪市北区曽根崎1ー2ー24
    店は
    海の彼方
    06ー6362ー3579

    一度飲みに行ってね

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    5.24首都圏アクション 
    国会包囲ヒューマンチェーン
    沖縄に基地押しつけを許しているのは私たち自身だと、「平和の灯を!ヤスクニの闇へ キャンドル行動」でおなじみの高橋哲哉氏が訴えました。そして多くの人たちが国会を包囲し沖縄への基地押しつけを止めさせるために声を上げました。

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    レイバーネットHPより

    辺野古の新基地はいらない!~15000人で国会ヒューマンチェーン

     5月24日の「辺野古新基地建設に反対する国会ヒューマンチェーン」はかつてない規模になった。国会周辺の歩道は、シンボルカラーの青を身につけた人々の二重三重の輪ができた。4つのエリアでは集会が開かれ、トーク・音楽・コール・写真展示などがあり賑やか。国会周辺が「解放区」状態になった。稲嶺名護市長が国会正門前集会でマイクを握った。「今は前知事の承認をタテに安倍政権は工事を強行しているが、本工事の時に改めて知事の承認が必要になる。この承認は不可能で、新基地は絶対にできない」と強調した。この日は15000人が集まり、午後3時すぎ完全に国会包囲が実現した。「辺野古基地はいらない」は沖縄の民意だけでなく、本土の人々の民意でもあることが示された。(M)
    ↓「辺野古ブルー」の青色がシンボルカラー
    ↓安倍さんに言いたいことは?「言うこと聞け」と答えた女性。
    ↓稲嶺市長が迫真のスピーチ。何度も拍手が起きた
    ↓新曲を披露した「制服向上委員会」
    ↓乱鬼龍の「川柳デモ」
    ↓国会正門前は「辺野古ノー」のシュプレヒコールが続いた

    転載元: なんくるブログ


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