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沖縄-本土労働者は団結しよう!沖縄・奄美出身労働者はたたかうユニオンに入ろう!沖縄・奄美出身者への差別を許さない!= タイトル =

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            支柱倒壊の原因? 事故前の作業で強度計算怠る 山手線

    支柱倒壊の原因? 事故前の作業で強度計算怠る 山手線

    朝日新聞デジタル 4月17日(金)21時46分配信

     山手線 東京都千代田区のJR山手線で起きた架線の支柱の倒壊事故で、JR東日本は17日、支柱の上部にあった鉄製のはりを事故の18日前に撤去した際、社内マニュアルに反し、事前の強度計算を怠っていた、と発表した。はりの撤去で架線からの張力への強度が落ち、倒壊を招いた可能性がある。


     社内マニュアルでは、工事で鉄道設備の構造が変わる場合、設計段階での強度計算を求めているが、今回その形跡はなかった。理由は調査中だが、工事計画の承認までに経る設計管理者など複数のチェックも素通りしていた。同社広報は「事前に強度不足が分かっていれば、今回の工事手法はとらず、事故を防げたかもしれない」と話す。

     事故は12日午前6時10分ごろ、神田―秋葉原間で発生。支柱1基(基礎部分も含め約4・3トン)が倒壊し、先端が山手線のレールに接触。ワイヤでつながっていた1基も傾いた。JR東によると、鉄製のはりは倒れた支柱と線路2本をまたいで、別の支柱につながれていたが、3月25日に設備更新工事の一環で撤去された。それまで架線からかかる約5トンの張力には、このはりと、倒れた支柱の重さで耐えていたという。

    朝日新聞社

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    青函トンネルで特急列車が火噴く
                 大惨事の一歩手前
    分割・民営化と業務外注化が元凶

       

                      
    (写真 トンネル内を避難する乗客)


     安全に列車を運行できなくなったJR北海道の破産的現実が、またも衝撃的に突き出された。4月3日、青函トンネル内で起きた特急列車の発煙事故は、一歩間違えれば大惨事になってもおかしくない事態だった。事故の元凶は国鉄分割・民営化であり、そのもとで強行されてきた極限的なまでの業務の外注化だ。外注化粉砕・JR体制打倒の決戦に立とう。

    避難し終わるまで6時間

     4月3日午後5時15分頃、津軽海峡線の青函トンネル内を通過中だった函館発新青森行き特急「スーパー白鳥34号」が緊急停止した。前から2両目の5号車の床下モーター付近から発煙し、火花を確認した車掌が停止手配をしたためだ。
     約15分後に運転士が煙を消し止めたが、乗客は乗務員の誘導で列車を降り、青函トンネルと並行する誘導路を約2・4㌔歩いて旧竜飛海底駅(竜飛定点)、避難所、ケーブルカー乗り場へと移動し、斜坑に設置されたケーブルカーで地上に脱出した。この事故で体調を崩した乗客2人が病院に運ばれた。
     トンネル内の列車事故で乗客が避難したのは、1988年の青函トンネル開通後、初めてのことだ。列車が停止した午後5時15分から全員が地上に脱出し終わる午後10時59分まで、約6時間がたっている。列車に乗っていたのは乗客124人と乗務員5人だが、ケーブルカーは一度に20人しか乗れず、往復に約30分かかるため、これだけの時間が経過した。
     この事故では煙は消し止められたが、避難にこれだけの時間がかかるという事実は、地下深いトンネルでの列車火災の恐ろしさを示している。
     全長約54㌔の青函トンネルは、本体出入り口以外に地上に脱出できる場所は青森側の旧竜飛海底駅と函館側の旧吉岡海底駅の2カ所しかない。両者は23㌔も離れている。トンネルの中央部付近で列車が止まれば、脱出はきわめて困難だ。消火設備が設けられているのもこの2カ所だけだ。
     しかも、来年3月予定の北海道新幹線の開業に向けた工事のため、竜飛海底駅と吉岡海底駅は14年3月に駅としては廃止され、無人となっていた。そのため、ケーブルーカーを運転する社員の到着に時間がかかったことも、避難に長時間を要した原因だ。
     列車が発煙したのは、モーターの回転速度を制御する「主変換装置」に異常が起き、配線に過大な電流が流れたためと見られている。他方でJR北海道は、事故の3日前に行われた点検では車両に異常はなく、事故後に行われた同型車両34両の緊急点検でも異常は見つからなかったと言う。どうして主変換装置に異常が生じたのかは、今も突き止められていない。

    JR北海道の安全は崩壊

     JR北海道は、いつ、どのような検査・修繕作業が行われたのかを、まったく把握できなくなっている。経営基盤の弱いJR北海道がJR他社より激く強行した外注化が、この事故の原因だ。
     JR北海道の発表によれば、列車が函館駅を出発した後、運転台にはモーターの制御装置の異常を示す警告が五稜郭、札苅、木古内の各駅に停車した際など4回にわたり表示され、警報音も鳴ったという。だが、いずれも数秒で消えたため運転士は運転を継続した。また、列車が青函トンネルに入ったころには車掌が異臭に気づいていたが、車内を巡回し配電盤などを確認しても異常は見つからず、列車停止の措置はとらなかった。「安全よりも運行」が労働者に強いられる状況は、何も変わっていないのだ。
     JR北海道の安全崩壊は、2011年5月27日、石勝線トンネル内での特急列車の脱線・炎上事故で衝撃的に突き出された。この時も乗客・乗員は命からがらトンネルから徒歩で脱出した。
     さらに2013年9月19日の函館本線・大沼駅構内での貨物列車脱線事故をきっかけに、線路検査データを組織ぐるみで改ざんしていた事実が発覚し、鉄道会社として成り立っていない実態がさらけ出された。
     石勝線事故後も、車両のエンジンから出火・発煙する事故は数限りなく起きている。そのほとんどはディーゼルカーだ。だが、今回事故を起こしたのは、2002年から使用され始めた789系といわれる比較的新しい電車だ。JR北海道の安全崩壊はさらに深刻な段階に入ったのだ。
     この中でJR北海道は北海道新幹線の開業へと突き進んでいる。

    新幹線とリニアも破産へ

     それは安全をさらに崩壊させずにはおかない。北海道新幹線の車両の定員は731人で、今回、避難した乗客数より格段に多い。ケーブルカーで全員が脱出するとすれば、その所要時間は約18時間にもなる。ひとたび事故が起きれば、大惨事は避けられない。
     こうした事態を突きつけられたJR北海道とJR東日本、国土交通省はこぞって「避難誘導方法の見直し」「安全対策の徹底」を叫び始めた。だが、事故をもたらしたのは国鉄分割・民営化と外注化だ。にもかかわらず、さらなる外注化を強行することで北海道新幹線開業にこぎつけようとしているのがJRだ。このJR体制を打倒しなければ、鉄道労働者と乗客の命は守れない。
     今回の事故は、JR東海が着工を始めたリニア新幹線の破産をも突き出した。リニア新幹線のほとんどは地下深いトンネルを通る。リニアで事故が起きればトンネルからの脱出はほぼ不可能だ。国際争闘戦に勝ち抜くために労働者の命を無視してリニア建設を強行するJR東海名誉会長の葛西敬之らを絶対に許すな!
     北海道を始め全国に動労総連合をつくり出し、全面外注化と労組破壊を軸とする第2の分割・民営化攻撃を粉砕しよう。


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    共産党ではなく北島を!
    「テロ弾劾」
    「自衛戦争賛成」
    では安倍の攻撃と闘えない!

    職場で労働者の反戦闘争を圧殺

     杉並区議選の焦点は、安倍を倒し「労働者が主人公の社会」をかちとるために闘う一人の議員を生み出すことだ。
     安倍は中東参戦を宣言し、自衛隊を「国際法上は軍隊」とする閣議決定まで行って、血を流して戦争する国づくりに突進している。今こそストライキで戦争を阻止しよう。韓国民主労総ゼネストはロシア革命のように戦争を行う政府を倒し労働者の社会をつくる時代を告げ知らせている。
     杉並では極右の桜井よしこやJR東海名誉会長の葛西敬之ら日本会議の連中が改憲署名を展開している。「官公労と決別し連合を分裂させよ」(桜井)と叫んで労組破壊と民営化に突進している。これへの現場の怒りを結集し、階級的労働運動で立ち向かうなら勝利することができる。
     この闘いのすべてに敵対しているのが日本共産党だ。彼らは、日本人人質殺害事件を受け、安倍と一緒になって「テロ非難」決議に全国会議員を賛成させた。「海外で戦争させない」「自衛のための戦争は賛成」とする彼らは、いざ戦争が問題になった時、完全にそれを後押しする立場を鮮明にさせた。職場や労働組合で、反戦闘争に決起しようとする労働者の怒りを押しつぶす一点で「テロ弾劾決議」を画策し、闘う労働者の反対で粉砕されている。プーチンが「核使用準備」を公言し、核戦争が現実のものとなった今、「自衛戦争容認」は「自衛のための核容認」、ヒロシマ・ナガサキの反核闘争の解体へとつながるものだ。

    内部被曝容認し「安全」と大宣伝

     日本共産党は内部被曝問題を隠し抹殺する「放射能安全・帰還」キャンペーンの先頭に立っている。福島県内の共産党系医師、斉藤紀(すすむ)は3・11原発事故直後から〝低線量率慢性被曝では100㍉シーベルトを超えても発がんのリスクは確認できない〟と主張し、「長期にわたる健康障害は少ない」「宝くじのようなもの」とまで言い放った。ICRP(国際放射線防護委員会)とともに安全キャンペーンを行う池田香代子を選挙の応援に呼ぶことからもその立場は明らかだ。

    児童館全廃阻止ではない共産党

     日本共産党の消費税スローガンは「10%キッパリ中止を」であり、8%までは認めるということだ。輸出企業に対する膨大な還付金や戦争にまで使われる消費税は全廃以外にありえない。
     日本共産党は、児童館全廃・杉並区丸ごと民営化攻撃に対する労働者・住民の反対の声の高まりをかっさらおうと突然、児童館問題のビラを出してきた。「児童館削減計画をストップさせましょう」などと、児童館が少し減るだけであるかのような宣伝を行っている。自公民や「無所属区民派」が「児童館はなくならない」などと攻撃の隠蔽(いんぺい)に走っているのと同じだ。田中良杉並区長は、児童館の全廃と学童クラブの小学校内への移動、民営化の計画を打ち出している。児童館で働く労働者が職場廃止攻撃に苦しみ、声を上げている現状をなんだと思っているのか。
     何より、民営化の本質を完全に隠している。杉並区立施設再編整備計画=丸ごと民営化攻撃の柱は、学校・学童クラブとともに特別養護老人ホーム増設と民間委託にある。これは社会全体を崩壊させるものだ。
     ところが「区も日本共産党区議団の提案に方向転換し、一気に計画が増大しました」と賞賛している。共産党は民営化の利権団体ですらある。民間委託された学童クラブのうち三つを請け負う「ワーカーズ・コープ」は共産党系の団体だ。

    労働者蔑視する思想を許すな!

     「労働者出資事業」などとあたかも労働者自身の運動であるかのような形で民営化・外注化を推進し、非正規労働者に犠牲を強いるやり方は本当に許せない。
     日本共産党がこうした敵対を繰り返すのは「労働者は闘っても勝てない、立ち上がらない」と考えているからだ。労働者を「利用する対象」、政治家に救ってもらう「一票」としか見ない。 彼らは朝鮮戦争時のレッドパージ弾圧に屈し、労働者党員の名簿を差し出して裏切った。戦後の核戦争危機に労働者の国際連帯で闘うことなく、ロシアや中国が核で対抗することを「きれいな核」などとかばったのである。労働者を蔑視(べっし)しその力を信じない党は国家と資本のお先棒をかつぐことになる。労働者階級が自己解放の闘いを通して社会を根本から変える革命の主体であることを否定し敵対するスターリン主義を許してはならない。
     北島邦彦氏への圧倒的な力の集中と当選をかちとり、社会党・共産党に代わる本物の労働者党を打ち立てよう。4・26杉並区議選で、全国の労働者に限りない信頼と希望を伝える歴史的勝利をかちとろう。


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    政権批判を放送した放送局を政党本部に呼びつけて非公開で事情聴取。
    沖縄県知事には会わず、ようやく会談したら当初の予定時間を制限して非公開。
    強権安倍自公政権のデタラメさが極まっています。政権に気に入らない発言を不適切発言として修正させるなら、政権与党は何でもできます。
    日本は民主主義国家じゃなく、真の独裁国家になりつつあります。(ジジ


    4月19日(日)「戦争法案」という言葉に修正を求められました!
    4月1日に参議院予算委員会で安倍首相に質問しました。「安倍内閣は14本から18本の戦争法案を出す」と述べ、それに関連する質問をしました。安倍首相が「レッテルを貼って、議論を矮小化して行く事は断じて甘受できない」と反論をしました。私は、「戦争ができるようになる法案だ」と指摘しました。

    質問が終わった時点で、委員長が、「不適切と認められるような言辞があったように思われる。理事会で速記録を調査の上、適当な措置を取る」と述べました。「不適切」と言う意味がわからず、一体何が不適切なのかと思いました。その後、「戦争法案」と言う言葉が不適切と認められるような言辞だと聞きました。また、少し経って、同じ日の質問で使った「鉄面皮」という言葉も不適切と認められるような言辞であると委員長が理解していると聞かされました。

    4月17日(金)、自民党の議員が面談に来られて、「戦争法案」と言う言葉と「鉄面皮」という言葉についての修正要求がありました。「戦争法案」を、「戦争関連法案」あるいは「戦争につながる法」と修正できないかということでした。私は、理由を述べ、修正に応じないと答え、若干議論をしました。

    戦争法案という言葉は、これまで国会内の会議で24件使われています。鉄面皮と言う言葉も50件ほど使われています。今年の2月3日、参議院の予算委員会で、私は、「戦争法案」と言う言葉を使い、また3月4日参議院憲法審査会でも「戦争法案」を使っています。そしてその時は何も問題にされず、もちろん議事録として正式にアップをされています。したがって、なぜ、この段階になって、4月1日の予算委員会での発言を修正したうえで、議事録を作らなければならないのでしょうか、全く理解ができません。

    1999年の周辺事態法案の審議では、共産党議員が、周辺事態法案を戦争法案法案と批判をしました。当時の小渕首相は、「御党から言えば、戦争法案と言うことであると思うが」と答弁をしています。修正や削除の要求はされていません。

    戦争法案と言う言葉が、国会で使われ続けてきているにもかかわらずなぜそれを変えなければならないのでしょうか。また、すでに、他の委員会や、予算委員会で、戦争法案と出ているのに、なぜ4月1日の分だけ修正しなければならないのでしょうか。そもそも過去の分は残して、なぜこれからアップする記事録だけ修正しようと言うのでしょうか。

    また、戦争法案と言う言葉を修正するという事は、これから、国会において、戦争法案と言う言葉を使えなくなってしまいます。これは全く変であり、事実上の言葉狩りではないでしょうか。

    そもそも、ある法案をどう見るかということが、政治の思想信条に基づく極めて重要な点です。戦争法案と位置づけ批判をしたり、議論したりすることが大変重要です。

    なぜ、野党の議員が与党から、法案の位置づけや呼び方についてまで、指図を受けなければなないのでしょうか。

    この法案は、私が委員会で、何度も指摘している通り、違憲である集団的自衛権の行使を認めるものであり、海外の戦場で他国防衛を理由に戦争をすることに他なりません。また、後方支援と言う名のもとに、戦場の隣で米軍に弾薬を提供することは、まさに戦争支援法 です。

    こうした戦争法案を「戦争法案」と言えなくなる国会こそ問題です。使うなと言われる社会こそ問題です

    こんなところから、表現の自由が制限されていくことが決めて問題で、重要な課題だと思います。

    私だけではなく、民主党の議員の発言も議事録に載せるにあたり修正や削除の要請がきています。これももちろん大問題です。

    修正には応じません。

    転載元: なんくるブログ


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    雨のなかでも演説ケータイ投稿記事

    雨と風が強まるなか、荻窪駅前で
    北島邦彦さんが演説!
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    追悼碑の存続を求めて~朝鮮人・韓国人強制連行犠牲者追悼集会開かれる

                                                            尾 澤 邦 子   


     高崎市にある県立公園「群馬の森」の一角に「記憶 反省 そして友好」の追悼碑が建っています。アジア太平洋戦争末期、労働力不足を補うため、百万人にのぼるといわれる朝鮮人が日本に連行され、過酷な労働を強いられました。群馬における朝鮮人強制連行・強制労働の実態を明らかにし、犠牲者を追悼するとともに、被害者や遺族の思いに応えようと2004年4月に追悼碑が建てられました。それはまた、かつて侵略戦争と植民地支配で大きな犠牲を強いた国々や民衆との間で、真の友好と信頼の関係を回復することをめざしています。しかし現在、県から追悼碑を撤去するよう求められています。



     4月18日(日)群馬県高崎市労使会館ホールで、朝鮮人・韓国人強制連行犠牲者追悼集会が行われ、約150名が参加しました。最初に全員で黙とうが行われ、続いて「記憶 反省 そして友好」の追悼碑を守る会共同代表の猪上輝雄さんからあいさつがありました。猪上さんは「平和とアジアの人々の団結を強いものにしていくために、追悼碑を建立した。当初、県も追悼会に来ていた。しかし設置期間更新の許可申請に対し、撤去を言われた。裁判をすすめることになったが、勝つことがアジアの平和、そして親善友好のもとになる。勝利したい」と話しました。



     「追悼碑裁判」を支える会の北爪事務局長は「なぜ近隣諸国と仲良くできないのか。歴史を振り返る必要がある。ひどいことを行ってきた事実を忘れてはならない。謝罪があってはじめて仲良くできる」と話しました。また、朝鮮学校児童・生徒による追悼歌の合唱がありました。

     追悼集会は、2012年の第9回までは「群馬の森」公園で行われていました。しかし、右翼団体からの「碑文が反日的だ。撤去せよ」との県への「苦情」や、追悼碑前での妨害行動を理由として、会場変更を余儀なくされました。また県に対し、新しい日本を考える会などが追悼碑設置許可取り消しを求める請願を行い、2014年6月、群馬県議会はその請願を採択。7月22日、県は設置期間更新不許可の決定を報道関係者に発表しました。


     「記憶 反省 そして友好」の追悼碑を守る会は、県議会議長あての追悼碑設置期間更新を求める請願署名―過去を忘れず、未来を見つめ、アジアの平和と友好を築くために―をよびかけ、1万を超える署名を集めました。2014年11月、署名を県議会に提出しましたが、充分な審議がされることもなく、不採択となりました。守る会は、裁判闘争と並行して署名運動を継続し、今後、県議会の都度、新たな集約分を提出し、追悼碑の存続を求めていくとのことです。

     署名用紙は「記憶 反省 そして友好」の追悼碑を守る会(〒371-0026群馬県前橋市大手町3-11-1社会文化会館内 FAX027-236-0663)にご連絡ください。裁判は2015年2月4日に第1回口頭弁論がありました。第2回は5月13日、第3回は8月19日です。いずれも午後2時から前橋地方裁判所です。


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    世界45か国でFTA反対デモ…「多国籍企業のために労働者が犠牲」

    産地競争強化、雇用損失、賃上げ抑制...社会、文化、環境基準を解体

    チョン・ウニ記者 2015.04.19 16:07
    世界の数十万人が共同で自由貿易協定(FTA)に反対する街頭デモを行った。

    4月18日「自由貿易に反対する国際行動の日」を契機として、フィリピン、オーストラリア、スウェーデン、ドイツ、ベルギー、オーストリア、カナダ、エクアドルなど世界45か国で750余りの行動が進められた。反世界化グループATTACによれば、自由貿易協定に反対する人々は特に汎大西洋貿易投資パートナー協定(TTIP)、包括的経済パートナー協定(CEPA)、多者間サービス協定(TISA)、環太平洋経済パートナー協定(TPP)推進の中断を要求した。

    [出処:ユンゲヴェルト画面キャプチャー]

    230のイベントが同時に開かれたドイツでは、ミュンヘンだけでも2万人が街頭デモ行進に参加し、ベルリン中心部では約1500人が人間の帯を作り、自由貿易推進中断を政府に要求した。

    この日の集会で、ATTACの貿易専門家ローランド・ジュスは「自由貿易協定は社会的、法的そして生態的基準への攻撃」とし「産地競争を強化し、雇用を喪失させ、賃金への圧力を増大させ、ただ大企業と銀行だけが利益を上げる」と話したとユンゲヴェルトは報道した。

    スペインの主要ナショナルセンターの一つである労働者委員会(CCOO)カタロニア支部書記局長のフアン・カルロス・ガレーゴはスペインの通信社EFEに「自由貿易協定は超国籍企業のために法と制度を最低水準に変更し、労働者の権利を抑圧する共同の目標を掲げて推進されている」とし「私たちを危機に追いやった緊縮政策のように、福祉国家と労働者たちを攻撃する」と明らかにした。

    ドイツの環境と自然保護連盟(BUND)のフーベルト・バイガーは「TTIPは環境、社会と文化的水準を解体する」とし「私たちの生活の質に対する全面的な攻撃」だと警告した。

    この日の路上デモは「TTIP/CEPA/TISA反対行動」、労働組合をはじめ、自由貿易協定に反対する団体が共同で行った。彼らは連帯運動を国際的な水準に拡大していく方針だ。

    翻訳/文責:安田(ゆ)

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    韓国ゼネストと連帯する

          革命的選挙闘争へ!
     

    4・24ゼネスト連帯大集会

    阿佐ヶ谷駅南口へ!
    17:00~
    4月18日に行われた「民主労総ゼネスト宣言集会」での感動的なハンサンギュン民主労総委員長の発言を抜粋して紹介します。
     私たちの選挙闘争は、ゼネストを組織する闘いそのものです。
    -----------------

    ゼネスト宣布式、同志たちよ、ついにその時が来た。
     2015年4月24日の労働者市民を生かすための民主労総ゼネストが、一週間後になった。この100日間、しゃかりきになって現場をめぐった。われわれがなぜゼネストに立たなければならないのか、共感し、決意する時だった。現場は、闘おうと言った。
     振り返って見ると、誰もが3ヶ月でゼネストが可能だとは確信できなかった。しかし民主労総は、組合員たちは、切迫した気持ちでゼネストを作り上げてきた。
     民主労総ゼネストはもうただのスローガンではない。敗北と屈従の歴史を終わりにするゼネストだ。必死即生の覚悟で労働者市民を救うための闘争だ。だから必ず勝利しなければならない。
     パククネ大統領は4月16日、セウォル号1周忌を迎える日に海外に出た。国民ははらわたが煮えくり返っている。本当に手入れをしなればならない対象は、パククネ政権だ。
     国民はもう、パククネ政権に期待はしない。民主労総は、断固として宣言する。パククネ政権はすでに終わった!!!! 同志たちよ、そうだろう?
     愛する民主労総の組合員、そして国民の皆さん! 民主労総は崖っぷちに追いやられた労働者と国民の生活を守るための闘争に突入する。腐敗した政権は国民を生かすことができない。国民の生存と安寧を守れない権力は、権力の座につく資格がない。
     真実が嘘に勝つゼネスト、反労働、反民主、反民生政権を終わりにするゼネスト、多くの夢をもっていた子どもたちを一人も救わなかった虐殺政権を終わらせるために、大反撃の砲門を開く4・24ゼネスト、今や準備は終わったと考えるが、同志たちは同意するか? 勝利することはできるか? 本当に準備はできたか?
     民主労総は4月24日の先制的ストライキを始まりとして、…何よりも、国民のすべてを本当に生きられないところに陥れているパククネ政権を終わりにするために闘うだろう。パククネ政権に怒る労働者民衆の力を集めよう。
     常軌を逸した政権に勝つためには、もっと過激に闘わなければならない。民主労総がもっと過激になろう。拘束への恐れをより大きな怒りに変えることだ。ゼネストの錨は、すでに上げられた。1週間後の24日、ゼネスト出征の朝は、今日よりも明るく進撃の気勢がみなぎることだろう。その気勢で野蛮の時代、パククネ政権にとどめを刺して必ず勝利しよう。トゥジェン!

    4・24韓国ゼネスト突入!連帯大集会
    17:00~20:00 @阿佐ヶ谷駅南口

    労働組合の旗を林立させた、日本における「ゼネスト支援集会」を実現しよう!
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    韓国ゼネストと連帯する

          革命的選挙闘争へ!
     

    4・24ゼネスト連帯大集会

    阿佐ヶ谷駅南口へ!
    17:00~
    4月18日に行われた「民主労総ゼネスト宣言集会」での感動的なハンサンギュン民主労総委員長の発言を抜粋して紹介します。
     私たちの選挙闘争は、ゼネストを組織する闘いそのものです。
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    ゼネスト宣布式、同志たちよ、ついにその時が来た。
     2015年4月24日の労働者市民を生かすための民主労総ゼネストが、一週間後になった。この100日間、しゃかりきになって現場をめぐった。われわれがなぜゼネストに立たなければならないのか、共感し、決意する時だった。現場は、闘おうと言った。
     振り返って見ると、誰もが3ヶ月でゼネストが可能だとは確信できなかった。しかし民主労総は、組合員たちは、切迫した気持ちでゼネストを作り上げてきた。
     民主労総ゼネストはもうただのスローガンではない。敗北と屈従の歴史を終わりにするゼネストだ。必死即生の覚悟で労働者市民を救うための闘争だ。だから必ず勝利しなければならない。
     パククネ大統領は4月16日、セウォル号1周忌を迎える日に海外に出た。国民ははらわたが煮えくり返っている。本当に手入れをしなればならない対象は、パククネ政権だ。
     国民はもう、パククネ政権に期待はしない。民主労総は、断固として宣言する。パククネ政権はすでに終わった!!!! 同志たちよ、そうだろう?
     愛する民主労総の組合員、そして国民の皆さん! 民主労総は崖っぷちに追いやられた労働者と国民の生活を守るための闘争に突入する。腐敗した政権は国民を生かすことができない。国民の生存と安寧を守れない権力は、権力の座につく資格がない。
     真実が嘘に勝つゼネスト、反労働、反民主、反民生政権を終わりにするゼネスト、多くの夢をもっていた子どもたちを一人も救わなかった虐殺政権を終わらせるために、大反撃の砲門を開く4・24ゼネスト、今や準備は終わったと考えるが、同志たちは同意するか? 勝利することはできるか? 本当に準備はできたか?
     民主労総は4月24日の先制的ストライキを始まりとして、…何よりも、国民のすべてを本当に生きられないところに陥れているパククネ政権を終わりにするために闘うだろう。パククネ政権に怒る労働者民衆の力を集めよう。
     常軌を逸した政権に勝つためには、もっと過激に闘わなければならない。民主労総がもっと過激になろう。拘束への恐れをより大きな怒りに変えることだ。ゼネストの錨は、すでに上げられた。1週間後の24日、ゼネスト出征の朝は、今日よりも明るく進撃の気勢がみなぎることだろう。その気勢で野蛮の時代、パククネ政権にとどめを刺して必ず勝利しよう。トゥジェン!

    4・24韓国ゼネスト突入!連帯大集会
    17:00~20:00 @阿佐ヶ谷駅南口

    労働組合の旗を林立させた、日本における「ゼネスト支援集会」を実現しよう!
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    転載元: たたかうユニオンへ!


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    韓国ゼネストと連帯する

          革命的選挙闘争へ!
     

    4・24ゼネスト連帯大集会

    阿佐ヶ谷駅南口へ!
    17:00~
    4月18日に行われた「民主労総ゼネスト宣言集会」での感動的なハンサンギュン民主労総委員長の発言を抜粋して紹介します。
     私たちの選挙闘争は、ゼネストを組織する闘いそのものです。
    -----------------

    ゼネスト宣布式、同志たちよ、ついにその時が来た。
     2015年4月24日の労働者市民を生かすための民主労総ゼネストが、一週間後になった。この100日間、しゃかりきになって現場をめぐった。われわれがなぜゼネストに立たなければならないのか、共感し、決意する時だった。現場は、闘おうと言った。
     振り返って見ると、誰もが3ヶ月でゼネストが可能だとは確信できなかった。しかし民主労総は、組合員たちは、切迫した気持ちでゼネストを作り上げてきた。
     民主労総ゼネストはもうただのスローガンではない。敗北と屈従の歴史を終わりにするゼネストだ。必死即生の覚悟で労働者市民を救うための闘争だ。だから必ず勝利しなければならない。
     パククネ大統領は4月16日、セウォル号1周忌を迎える日に海外に出た。国民ははらわたが煮えくり返っている。本当に手入れをしなればならない対象は、パククネ政権だ。
     国民はもう、パククネ政権に期待はしない。民主労総は、断固として宣言する。パククネ政権はすでに終わった!!!! 同志たちよ、そうだろう?
     愛する民主労総の組合員、そして国民の皆さん! 民主労総は崖っぷちに追いやられた労働者と国民の生活を守るための闘争に突入する。腐敗した政権は国民を生かすことができない。国民の生存と安寧を守れない権力は、権力の座につく資格がない。
     真実が嘘に勝つゼネスト、反労働、反民主、反民生政権を終わりにするゼネスト、多くの夢をもっていた子どもたちを一人も救わなかった虐殺政権を終わらせるために、大反撃の砲門を開く4・24ゼネスト、今や準備は終わったと考えるが、同志たちは同意するか? 勝利することはできるか? 本当に準備はできたか?
     民主労総は4月24日の先制的ストライキを始まりとして、…何よりも、国民のすべてを本当に生きられないところに陥れているパククネ政権を終わりにするために闘うだろう。パククネ政権に怒る労働者民衆の力を集めよう。
     常軌を逸した政権に勝つためには、もっと過激に闘わなければならない。民主労総がもっと過激になろう。拘束への恐れをより大きな怒りに変えることだ。ゼネストの錨は、すでに上げられた。1週間後の24日、ゼネスト出征の朝は、今日よりも明るく進撃の気勢がみなぎることだろう。その気勢で野蛮の時代、パククネ政権にとどめを刺して必ず勝利しよう。トゥジェン!

    4・24韓国ゼネスト突入!連帯大集会
    17:00~20:00 @阿佐ヶ谷駅南口

    労働組合の旗を林立させた、日本における「ゼネスト支援集会」を実現しよう!
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    北島邦彦出陣式&第一声

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